フードロス

【どんなプログラム】
「フードロス」という言葉は耳にするけど、生活する上で考えるというのは
中々難しいこと。夏ボラをきっかけに一緒に考えてみませんか?
今回のプログラムでは下記3つのこと行います。
①フードロス・フードバンクについて講座で学ぶ
②家の中の余っている食品を持ち寄るフードパントリーに参加する
③フードバンクに多く寄付される防災備蓄品を使ったレシピを考える
プログラム詳細
【講座について】
日時 8月16日 10:00~11:30
場所 勤労福祉会館 第一洋室
   (神南 1-19-8)
持ち物 筆記用具・手提げ袋・家の中に余っている食品
    ボランティア保険代(350円)
【募集条件】
年齢 不問
定員 30名
【フードパントリーについて】
講座当日、家の中の余っている食品を持ってきてもらいます。
持参する食品にはいくつかきまりがありますのでご注意ください。
1、消味期限が記載されていること
2、賞味期限が1か月以上あること
3、未開封のもので下記画像のような食品
【防災備蓄品レシピについて】
講座参加者に防災備蓄品のアルファ米をお渡しします。
そのアルファ米を活用してレシピを考案してください。
レシピフォーマットはメールにて配信。
提出もメールにてお願いいたします。
アドレス vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp
【申込方法】
申込フォームより申込または窓口にて申込
※先着順になります。
☆7月4日10:00~申込受付開始