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\新講座/プロに学ぼう!除菌のきほん講座

現在福祉施設では、新型コロナウィルスの感染対策として除菌活動に多くの時間を割かなければなりません。正しい知識を身につけ、地域の感染対策の為のボランティアをしませんか?

日時:11月17日(火)14時~16時

場所:渋谷区YCC代々木八幡センター(渋谷区代々木5-1-15)

※ZOOMを利用したオンライン参加も可能。

詳しくは下記問い合わせ先にご連絡下さい。

講師:ブルークリーン㈱ 代表取締役 藤田隆次さん

対象:区内在住・在勤・在学の除菌ボランティアに興味がある方

内容:除菌に関する講座・除菌方法の演習・除菌剤の作り方

参加費:500円

問い合せ先:渋谷区社会福祉協議会
しぶやボランティアセンター
TEL:03-5457-2200 FAX:03-3476-4904
E‐MAIL:vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp
〒150-8010 渋谷区宇田川町1‐1 渋谷区役所2階

◇みんなのエールぞくぞく届いてます!◇

8月から募集しているおうちボランティア~エプロンを作って送るエール♪~の完成品が続々と届いています!

送ってくださった方々ありがとうございました!

数がまとまり次第施設にお届けする予定です。

○これから送って下さる方、これから申し込みたい方々へ○

送付が8/31に間に合わない場合は事前に下記へご連絡ください。

【連絡先】

しぶやボランティアセンター

TEL:03-5457-2200 E‐MAIL:vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp

〒150-8010 渋谷区宇田川町1‐1 渋谷区役所2階

送付方法

【検品】

作成したものは必ず検品し、検品表を付けます。

作成者と別の人が検品することが望ましいですが、作成日から日を改めて確認するようにしましょう。

検品表の「みんなのエール」部分は自由にコメントやイラストをかいてください。検品表は衛生管理の観点から、規格袋の上からセロハンテープで貼ってください。

検品表PDFはこちら

検品表書き方サンプルはこちら

【納品書】

社協に送る際に送付数の確認の為、納品書の記入をお願いいたします。

納品書PDFはこちら

納品書書き方サンプルはこちら

【発送】

郵便、レターパック、宅急便、持ち込み。いずれでも可。

送料はご負担いただくようお願いいたします。

 

【連絡先】

社会福祉法人 渋谷区社会福祉協議会

しぶやボランティアセンター

〒150-8010 渋谷区宇田川町1-1 渋谷区役所2階

TEL:03-5457-2200

E-MAIL: vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp

作り方

【材料】・45Lゴミ袋 ・規格袋(ポリ袋12号)

【道具】・はさみ ・型紙 ・おもし ・清掃道具 ・除菌用品

→【材料】の詳細はこちら

→【道具】の詳細はこちら

→【材料・道具】の動画はこちら

 

【身辺確認】手洗い・消毒・マスク・髪をおさえるもの

→【身辺確認】の詳細はこちら

→【身辺確認】の動画はこちら

 

【作業スペース】ホコリなど付着しない様にしっかり清掃、除菌

→【作業スペース】の詳細はこちら

→【作業スペース】の動画はこちら

 

【作り方】はさみの刃先に気を付けながら手順に沿って行う。

→【作り方】の詳細はこちら

→【作り方】の動画はこちら

参加手順

【流れ】

①HPの参加申込フォーマットから住所などを登録。[申込方法]

✤HPからの登録が難しい方は下記連絡先までご連絡ください。

②型紙・サンプルなどが届く

③注意事項などよく読み作成開始[作り方]

✤作り方の動画もあるのでご参考下さい。

④作成したものは検品し、検品のサインをする。[送付方法]

⑤下記住所まで郵送する

※送料はご負担いただくようお願いいたします。

【連絡先】

社会福祉法人 渋谷区社会福祉協議会

しぶやボランティアセンター

〒150-8010 渋谷区宇田川町1-1 渋谷区役所2階

TEL:03-5457-2200

E-MAIL: vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp

申込方法

【参加申込フォーマット】

型紙やサンプルをお送りするために下記URLのフォーマットから参加申込をお願いいたします。

参加申込フォーマット

フォーマットの申請が難しい方は下記連絡先へ連絡願います。

【連絡先】

社会福祉法人 渋谷区社会福祉協議会

しぶやボランティアセンター

〒150-8010 渋谷区宇田川町1-1 渋谷区役所2階

TEL:03-5457-2200

E-MAIL: vc-shibuya@tokyo.email.ne.jp

どうしてエプロン?

【直接会えない今だから】

新型コロナウィルス感染症拡大により、福祉施設は面会の制限や衛生管理の強化を求められています。例年皆さんにご参加いただいていた「夏・体験ボランティア」も今年は中止となりました。直接会えなくても今出来る事はないか。考えていたところ「医療支援在宅ボランティアみえ」のHPから『感染対策用エプロン』を自宅で簡単に作れることを知りました。

渋谷区内の介護施設でも『感染対策用エプロン』を必要としている事が分かり、今年はみなさんにご協力いただいて「エプロンを作ってエールを送りたい」と考えました。

【感染対策用エプロンとは】

福祉施設などで身の回りのケアをする際に ワーカーの身を守る道具になります。新型コロナウィルス感染拡大の影響でエプロンを使い、身を守る必要があるが、在庫は十分になく 最低限の数で対応している施設も多いとのことです。全ての施設で使用しているわけではありませんが、必要とする施設からは「いくら数があっても嬉しいものです!」とお言葉をいただいています。

【感染対策用ガウンではない理由】

身体の全体を覆うことができる「感染対策用ガウン」も必要としている施設もあります。しかし、作成行程や用具の準備の難しさなども考え、まずは子どもからご年配の方まで参加できる「おうちボランティア」の基盤を作りたいと思い”はさみとゴミ袋だけで作成できる”エプロンを作ることとしました。